港南区の腰痛予防の講義報告

 

こんにちは!!

 

 

今回からアメブロから変わりホームページでブログを書かせて頂く事になりました!!

 

 

 

これからも地域の皆様がいつまでも健康になって頂けるよう発信させて頂きますので今後共よろしくお願いします!!

 

 

 

では、今回幡本が担当させて頂きます!

 

 

 

今回は先日行われた日下地域ケアプラザ腰痛予防の講義

 

 

 

弘明寺の院齋藤先生港南台から吉尾先生田中先生

一緒に行いました!!

 

 

 

 

 

先に自己紹介からさせて頂いたんですが・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

またしても田中先生♪ヒューマンビートボックス♪で盛り上がりました。

 

(分らない方は当院にてお聴き下さい(笑))

 

 

 

 

 

 

話は戻しますが一生のうち腰痛を経験する人は約8割と言われているんですね。

 

 

私も、子供の頃 😥 ヘルニア 😥 になり歩けなくなった経験がありました!!

 

 

 

腰痛というのは身近なもので腰痛で苦しんでいる方が本当に多くいます。

 

 

↑腰痛の予防の話をしています 🙂 

 

 

ここでは、腰痛の種類ストレッチの方法についてお伝えします!!

 

 

 

 腰痛のタイプ ~屈曲型~

身体を前に曲げると痛むタイプの腰痛症です。

背筋脊柱起立筋群や殿部、大腿部後面の筋緊張が骨盤を後ろに引っ張り腰痛を引き起こします。

 

~ストレッチの方法~

 

両脚を伸ばした状態で座ります。この時に片脚を曲げ、曲げた方の足裏が反対側の内ももに触るようにして座りましょう。身体が丸くならない様上半身を伸ばしている脚の方に向けて傾けていきます。太ももの裏側が伸びているのを感じたらその場で動きを止め、

片足30秒間を目安に左右行いましょう。

 

 

 

  • 腰痛のタイプ ~伸展型~

身体を伸ばすと痛むタイプの腰痛症です。反り腰の方に多くみられます。

女性にみられる腰痛症はこのタイプが多いように見受けられます。股関節の柔軟性の不足などから、股関節がうまく伸ばせずに骨盤を後ろに倒せない、腹筋が弱く、腹圧が上がらずに上体を支えられない事が原因となります。主に椎間関節部で痛みを出します。

 

 

~ストレッチの方法~

 

横向きになり上の方の足を持ち踵とお尻をくっつけるように意識しながら

太腿の前側を伸ばしていきます。

 

 

 

 

腰痛を未然に防ぐにはケアがとても大事になってきます。

 

 

 

 

今後も、整骨院内の治療だけではなくいつまでも元気で健康になってもらえるよう

 

 

 

 

地域の方々の手助けが出来る様頑張りますので、今後共よろしくお願い致します。

 

 

 

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